ニュースリリース

高校生が考える農福連携 農福連携のさらなる認知度向上をめざして(瑞穂農芸高校 × 多摩草むらの会連動企画)

幻の豚を畑deきっちんで

昨年度から開始した「農福連携」の知名度向上を目的とした高校生〈瑞穂農芸高校〉と福祉〈多摩草むらの会〉の事業について、コロナ禍の非常事態宣言下ではなりますが、出来る事を積みあげて行こうと、昨年度の活動で学んだこと活かし様々な角度から連携を図り、プロジェクトを実現しています。

今年度は、学校で育てた、豚肉<中ヨークシャー種>と鶏卵を活かしたメニューに仕上げ、畑deきっちんでは、ランチメニューとディナーメニューの提供、ぶるー夢で調理したローストポークは遊夢等でお持ち帰りのお惣菜として販売、皆様に提供させていただきました。学校で育てた鶏卵も食材として利用いたしました。コロナ禍の緊急事態宣言下でもあり、試食会は学校と畑deきっちん各々でリモート開催としました。

瑞穂農芸高校田中さんと風間代表によるキックオフミーティング
店頭でランチの紹介
畑deきっちんで行われた試食会

多摩草むらの会 Facebook

多摩草むらの会のfacebook開設しました。様々な情報発信を行ってまいります。

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